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  <title>うさぎのしっぽ。</title>
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  <description>喪と石の女子会会場</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>はじめに。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ここはトミーウォーカーが運営するＰＢＷ<br />
「エンドブレイカー！」のキャラブログです。<br />
主な記者：クニークルス・カウダ（c08070）、センテリェオ・テソロ（c28018）（とその背後<br />
ご存じない方にはわけの判らない内容が多分を閉めますので、踵を返すことをお勧めいたします。<br />
<br />
<br />
ひそりと遊びにいらした方は、どうぞ、いらっしゃいませ。<br />
<br />
<font style="color: #000080">========================================<br />
　ブログ内の作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する<br />
『エンドブレイカー！』の世界観を元に、<br />
株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。<br />
　イラストの使用権はクニークルスＰＬに、著作権は各絵師様に、<br />
全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。<br />
========================================</font><br /><a href="http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB%E3%80%82" target="_blank">あれやそれ。</a>]]>
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    <category>独り言</category>
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    <pubDate>Mon, 11 May 2020 06:12:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ティースプーンに綻ぶ花</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	タラサさん（c21220）と素敵なティースプーンを見つけに<br />
	あのね、って少し気恥ずかしげに切り出して、交換この、お約束<br />
	<br />
	お店の中は、選り取り見取り、素敵な品が沢山で<br />
	こんな場所に、居て良いのかしら。なんて、そわそわしたり<br />
	お誘いの言葉を添えて微笑んでくれた彼女を遠くから見つめて見たり<br />
	<br />
	（プレゼント、内緒内緒！）<br />
	<br />
	ありがとうを添えて、プレゼント<br />
	貴女の歩む先に、青空が広がりますようにと願って<br />
	&hellip;そうしてまた誘ってくれるなんて。そんな幸せ、良いのかしら<br />
	勿論、喜んで。素敵なお茶会、楽しみにしてる</p>
]]>
    </description>
    <category>仮プレ</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Dec 2012 15:28:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もしかしなくても。</title>
    <description>
    <![CDATA[ずいぶんな、ご無沙汰。<br />
元々こちらはあまり、というか&hellip;&hellip;ええ、あまり、だったわけだけれど。<br />
<br />
<font style="color: #008080">加えてというか&hellip;まぁ、やはり某１４０字で呟くあれの影響もあるだろう。</font><br />
<br />
そうね、そう、だけれど&hellip;&hellip;私、１４０字じゃ、少し足りないのよね。<br />
<br />
<font style="color: #008080">&hellip;&hellip;足りるのは、普段から口数の少ない彼ぐらいかと思うが。</font><br />
<br />
ふふ、そうかも知れないわね。ところで&hellip;そう、ところで。<br />
開けている間に、いろんなことが、沢山、あったの。<br />
遺跡島のこととか、収穫祭のこととか。<br />
お祭の仮装は、私とセンテリェオさん、セットでお願いしたのよ、ね。<br />
<br />
<font style="color: #008080">正確には俺と貴方と、更には扉向こうの男性陣も交えた４人でトランプをモチーフにしたわけだが、<br />
メデューサと鏡の盾で、対にはなっているな。<br />
&hellip;&hellip;祭、自体は。紅のキューピットがずいぶんと楽しんできていたようだが、一応、サーキットや最強勇者とやらには、俺たちも参加してきていたな。</font><br />
<br />
いつものことだから、いいのだけれど。<br />
だけれど&hellip;&hellip;たまには、私たちも遊びに行きたいと思うのは、悪いことではないわよね？<br />
<br />
<font style="color: #008080">善し悪しは特に諮るものではないと認識しているが。<br />
行けるかどうか、後ろの技量の問題であって。</font><br />
<br />
というか&hellip;&hellip;私のペースでは、あの流れは少し、難しいかも、知れないわ。<br />
さくさくとお話ができるのは、やっぱり、彼なのね。ふふ、ずるい。<br />
それはそうと&hellip;&hellip;マギラントといえば&hellip;センテリェオさん、出身、というお話だったわよね。<br />
<br />
<font style="color: #008080">一応、な。仔細が出ていない時点での仮定だったから、後付部分ではある。<br />
&hellip;&hellip;それでも、ここでは少し、俺を優遇してくれるようだ。既に最初の試練も含め、二度、仕事に就かせてもらっている。</font><br />
<br />
まぁ。それは、素敵ね。私は、すっかりラッドシティの人間よ。<br />
婆様の居たアクスヘイムは、やっぱり特別だけれど、魔女さま、と。呼ぶ声が、聞けて。<br />
&hellip;&hellip;なんだか、ここが居場所なのかしらと、思えたの。<br />
<br />
<font style="color: #008080">領主としての勤めを果たせている貴女を、俺は尊敬してやまない。<br />
俺も、マギラントの状況次第では&hellip;&hellip;そうだな、一度テソロの家に帰るべきか。</font><br />
<br />
貴族、の、おうちなのよね？<br />
<br />
<font style="color: #008080">下級も下級だ。宝石商を営んでいるため、自営の商人となんら大差は無い。<br />
俺も、貴族としてよりも、自警団としての時間の方が長いくらいだ。<br />
とは言え&hellip;&hellip;俺も兄さんも居なくては、継ぐものも居ないからな&hellip;話ぐらいはつけるべきかと、認識している。</font><br />
<br />
おうちのお話は、難しいことも多いと思うけれど、どうか望むように。<br />
<br />
<font style="color: #008080">あぁ、貴女の言葉があれば、きっと叶うだろう。<br />
一先ず、は。週明けにも塔首らからの接触が図られるらしい。そちらに出向ければ、幸いだな。</font><br />
<br />
どのような形かはともかく&hellip;&hellip;誰と、という目算は？<br />
<br />
<font style="color: #008080">個人的にはマシンフェアリーを相手した経験があるゆえに、銀の塔だが&hellip;<br />
クニークルスは？</font><br />
<br />
私？私は、白が無いのなら、黒よ。<br />
<br />
<font style="color: #008080">ふふ、貴女らしい。</font><br />
<br />
彼らは&hellip;&hellip;特に、鼻の似合うお友達は、権力者が大嫌いだから、きっと、関わらないだろうけれど。<br />
不機嫌なお友達も、性格的に、銀かしら。<br />
<br />
<font style="color: #008080">&hellip;&hellip;クニークルス、貴女は彼と俺を同じ場に？</font><br />
<br />
あら、いけないことかしら？<br />
<br />
<font style="color: #008080">いけなくはないが&hellip;&hellip;あれと似ていると思われるのは少し、少しだけ、不本意かもしれない。</font><br />
<br />
心配しなくても、本当に同じ場所に経つことなんて、無いわ。<br />
そんな機会があれば、仲良くなればいいのにと、思うけれど。<br />
<br />
<font style="color: #008080">&hellip;&hellip;善処は、する。</font><br />
<br />
あら、ありがとう。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
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    <pubDate>Sun, 11 Nov 2012 13:43:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>絆色ワーカー</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	３００字と少し。<br />
	独断で書き添えた部分も多いので、仮の仮。<br />
	<br />
	＊　＊　＊　＊　＊<br />
	<br />
	【道程】<br />
	森林を抜ける道<br />
	移動時はステルスを使用して、必要ならマンジさんと先行して状況を確認、報告を<br />
	商隊の方、特に幼い二人の体調を良く見て、適宜休息を勧めるわ<br />
	頑張るのはいいことだけれど、無理をするのは良くないことよ<br />
	<br />
	【野営】<br />
	夜の見張りは二人一組を基本に、３時間ごとにローテーション<br />
	見晴らしの悪い場所や日中に戦闘等危険があった場合は増班して対応を<br />
	襲撃等、不測の事態が発生した際は全員を起こし、迎撃を<br />
	<br />
	【戦闘】<br />
	発生した際は商隊の方にはトカゲを宥めてもらうことを優先に<br />
	敵対象が５体以下なら血襖斬り、以上ならレギオスブレイドで応戦<br />
	基本、積荷も人も、全部守る心積もりだけれど、<br />
	怯えて逃げ出してしまったトカゲの追跡は、行程に支障が出ない範囲まで</p>
]]>
    </description>
    <category>仮プレ</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E4%BB%AE%E3%83%97%E3%83%AC/%E7%B5%86%E8%89%B2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Mon, 15 Oct 2012 04:14:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夏色</title>
    <description>
    <![CDATA[あら、あら。大変、うっかりしていたわ。<br />
センテリェオさん、私、貴女に言わなければいけないことを、忘れていたの。<br />
<br />
<font style="color: #008080">&hellip;&hellip;？<br />
それは、急ぎの用事では、なかったという解釈でいいだろうか</font><br />
<br />
ええ、急ぎ、ではないけれど。大事な、お話よ。<br />
<br />
<font style="color: #008080">そ、そうか、それなら&hellip;。<br />
改まった形になるが、聞かせてもらえれば、嬉しいが。</font><br />
<br />
あら、ふふ、お話というほど長いものでは、なかったわ。<br />
一言、一言だけ。<br />
ただいま、と。<br />
<br />
<font style="color: #008080">&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;あぁ、お帰り、クニークルス。<br />
しかし、困ったな。<br />
貴女の口から、ようやくその言葉を聞くことが出来たのはいいが&hellip;&hellip;<br />
明日、もう一度、お互いに告げる必要があるやも知れない。</font><br />
<br />
そうね、そういえば、もう明日。<br />
センテリェオさんの部隊は、どこへ？<br />
<br />
<font style="color: #008080">俺は入江で巨獣の相手を。<br />
以前の攻略戦の折にも、多くの巨獣と戦う機会があったからな、今回、活かせていればと思う。<br />
クニークルスは？</font><br />
<br />
私は、砦へ。<br />
どんな結果になるかは、判らないけれど。<br />
出来る限りの精一杯は、してきたつもり。<br />
<br />
<font style="color: #008080">それは、勿論。<br />
&hellip;&hellip;扉向こうの彼らは、遺跡へ行ったのだったか。</font><br />
<br />
ええ、そう。<br />
私たちは、彼らと、彼らを含めた遺跡組を、無事に送り届けられるように。<br />
<br />
<font style="color: #008080">そして同じ場所に立つ者の無事を得られるように、だろう？</font><br />
<br />
ふふ、そう、そうね。<br />
それじゃぁ、また明日、改めて。<br />
貴女の口から、素敵な言葉が聞けますように。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E5%A4%8F%E8%89%B2</link>
    <pubDate>Tue, 14 Aug 2012 14:09:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>薄暗い、室内。</title>
    <description>
    <![CDATA[　灯りを幾つ点しても、黒い壁は光を吸い込むようで。<br />
　暗がりの中に居るような気分に、真っ白なソファの上で膝を抱える。<br />
　モノクロの中に、唯一色を含んだ少女は、言い得ない孤独感に、瞳を伏せた。<br /><a href="http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E8%96%84%E6%9A%97%E3%81%84%E3%80%81%E5%AE%A4%E5%86%85%E3%80%82" target="_blank">・・・。</a>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E8%96%84%E6%9A%97%E3%81%84%E3%80%81%E5%AE%A4%E5%86%85%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 29 Jun 2012 14:31:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>巨獣の荒野：飛泉に隠れし闇</title>
    <description>
    <![CDATA[簡潔にと努めると、簡潔すぎる物になるな&hellip;&hellip;もう少し、詰めていく。<br />
しかし&hellip;&hellip;魔法剣士アビリティの威力の乏しさは、どうにかならないものか&hellip;いや、だからといって武器も防具も、捨てる気は無いのだが。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
【１】<br />
巨獣の荒野にて先陣を担い、巨獣と遭遇次第戦闘へ<br />
基本は一体を集中攻撃し、可能な限り他部隊と分担しての討伐を<br />
<br />
戦闘：<br />
陣形は巨獣を取り囲む間隔広めの前後半円<br />
駆け抜ける者の壁となれるように声をかけ、立ち回る<br />
俺は前衛位置にてマジックカードで味方への連携チャージを主体に<br />
敵味方の行動を把握し、ブレイク等されないよう留意<br />
３マヒがある場合・吹き飛ばし等での位置変動時は乱舞脚にてキュア及び前衛復帰を<br />
<br />
自身に術付与があり、前衛で戦闘不能者が出た・出そうな場合<br />
もしくは巨獣以外の援軍等があった場合<br />
攻撃を優先、ナイフ投げを主軸に巨獣優先で早期の討伐を計る<br />
<br />
援軍：<br />
余力があれば他部隊の援護を<br />
その際に単純な戦闘以外の目的を持ちそうな敵影あればチェイスを使用し、報告する<br />
攻撃参加の際は対多数であればナイフ投げ、乱舞脚での加勢<br />
対巨獣・ボス格であれば巨獣戦闘時の手法にて対処<br />
負傷者が居れば庇い保護し、回復手の元へ合流できるように<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊]]>
    </description>
    <category>仮プレ</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E4%BB%AE%E3%83%97%E3%83%AC/%E5%B7%A8%E7%8D%A3%E3%81%AE%E8%8D%92%E9%87%8E%EF%BC%9A%E9%A3%9B%E6%B3%89%E3%81%AB%E9%9A%A0%E3%82%8C%E3%81%97%E9%97%87</link>
    <pubDate>Thu, 21 Jun 2012 15:40:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>巨獣荒野の海賊団：御霊の在り処を</title>
    <description>
    <![CDATA[３９７字。概ね、完成か<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
【４】<br />
★付き共通項目を遵守<br />
<br />
★探索時の隊列<br />
道幅に応じて2～3列の縦隊に<br />
常に先頭と殿にステルス持ちと前衛を配置し、不意打ちと挟撃に備える<br />
<br />
探索：<br />
探索時は殿位置。ステルスは常時使用<br />
地味なマントを羽織り、光量調節可能な灯りを最小限に絞っておく<br />
悪路で使用できるようロープを準備<br />
<br />
個人的な比重は敵の回避≧探索<br />
皆が探索に専念する為の助力を<br />
後方からの気配を見つければ、近い者数名に前方への伝言と備えをマインドにて伝達<br />
罠と思しき箇所や物体、他隊の物と思われる印等を見つけた場合は口頭で<br />
<br />
戦闘：<br />
キュア目的の回復の必要性を減らす為基本後衛。挟撃の際は後方にて前衛を<br />
レギオスブレイド主体。プラスワンは２体まで<br />
可能な状況であれば前衛の交代・穴埋めも視野に入れ、前衛時は血襖斬りを主軸に<br />
殺戮衝動はキャンプ効果見込める状況下での使用を基本に<br />
戦闘中は戦線を離脱しかねない時の切り札としてのみ使用<br />
<br />
撤退時行動可能で余力あれば血襖斬りで応戦<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊]]>
    </description>
    <category>仮プレ</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E4%BB%AE%E3%83%97%E3%83%AC/%E5%B7%A8%E7%8D%A3%E8%8D%92%E9%87%8E%E3%81%AE%E6%B5%B7%E8%B3%8A%E5%9B%A3%EF%BC%9A%E5%BE%A1%E9%9C%8A%E3%81%AE%E5%9C%A8%E3%82%8A%E5%87%A6%E3%82%92</link>
    <pubDate>Thu, 21 Jun 2012 15:09:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>そして、いま。</title>
    <description>
    <![CDATA[寄せてくれた言葉に、思いに、感謝が溢れて、溢れて、止まらない。<br />
貧困街の『魔女』領主。受け入れてもらえたことが、本当に、嬉しい。<br />
<br />
でも、私は決して優しい人間ではないの。<br />
婆様と供に居た私は『魔女の子』と呼ばれることを快く思う、極悪人。<br />
けれど婆様も、私だって、虐げたいわけではなくて&hellip;&hellip;えぇと、言葉は難しいものね。<br />
人が悪と呼ぶもの、でも、それは必要な存在だと思うから。<br />
汚す手が必要ならここに二つだけ、あるのだと。<br />
咎も罪も罰も、全部、この『魔女』が請け負うのだと。<br />
それだけの、こと。<br />
『魔女』が必要とならなければ、それはそれは、とても幸せなこと。<br />
そう在れる街。領主として、沢山の人達と一緒に、考えたい。<br />
街の人達が、自分達の街をよりよくしようとしてくれれば、きっと、きっと、実現する。<br />
彼らも、私も、一人ではないのだから。<br />
だから、沢山のお手伝い、できると、いいな。<br />
<br />
本当に、本当に、ありがとう。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E3%81%84%E3%81%BE%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 29 May 2012 11:37:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>記憶、追憶、回想、思い出。</title>
    <description>
    <![CDATA[　少女は『魔女』と呼ばれた老婆を慕い付き従った。<br />
　少女は『魔女』に『全て』を教わった。<br />
　少女は『魔女の子』と呼ばれるようになった。<br />
<br />
　少女が、女となっても。それは、変わらなかった。<br />
<br />
<br /><a href="http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%80%81%E8%BF%BD%E6%86%B6%E3%80%81%E5%9B%9E%E6%83%B3%E3%80%81%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%80%82" target="_blank">魔女の子</a>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://cauda.kakuren-bo.com/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%80%81%E8%BF%BD%E6%86%B6%E3%80%81%E5%9B%9E%E6%83%B3%E3%80%81%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 27 May 2012 11:24:11 GMT</pubDate>
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